はっ水加工ってどのくらい効くの?そしてどのくらい持つの?




やらかしました。


AirPodsをポケットに入れたまま洗濯してしまいました。


もうダメですよね。


干す時、ポケットに何か入ってるって思った瞬間。


AirPodsだってわかり・・・


終わった‥‥


と思いました。


第一世代のAirPodsは耐水性ゼロですよ。


しかも、充電器に入れたままですから・・・


もう助かりはしないでしょう。


もったいないわぁ


自動自得ってやつです。


気を取り直して本題に入ります。


子供の頃は強制的にやるしかなかったスキー


正直、上手に滑れなかったし、あまり好きじゃなかったです。


親もスキーはしませんでしたから教えてもらう事もなかったです。


でも社会人になってからははまりしました。


私をスキーに連れてって


世代の方はスキー場がどれだけ混雑していたか覚えているのではないでしょうか。


とにかく、10代後半から20代はめちゃくちゃお金を時間を使って冬はスキーばっかやっていました。


体力もありましたしね。


結婚し子供が出来ると子供中心の生活になり、スキーは子供と行く感じになって自分だけとか仲間と滑る回数が激減しました。


僕が子供の頃と同じように、我が子も強制的にスキーをしなければならない時期が終わると同時に僕はスキーをしなくなりました。


もういいや。


って事ですべての道具を処分しました。


でも、またやりたくなるもんですね。


やったことない趣味を始めるよるも、かなりハードルは低いのがリターンです。


そのきっかけを作ってくれた友人のスキーウェアが今日の動画のネタです。


はっ水加工の効き目や持ちの話をしています。


効き目もそうですが、どれだけ持つかってのも気になりますよね。


今日の動画はそれも参考になるんじゃないかと思います。


スキーウェアだけでなく、スノボウェアやゴアテックス製品など


濡れる事を前提に着るような服をメンテナンスするのであれば・・


是非当店のはっ水加工をお勧めします。


びっくりする程効きますから。


はっ水は効かなかったかな


って思ったら是非ご相談ください。