ゴールドウィンのスキージャケットについた飲食に伴う油染みの染み抜き事例




○○の染みですが取れますか?


この情報で得られるのは油性の染みか水溶性の染みか


等の


シミの種類です。


何が付いたのか


教えて欲しい情報の一つですが・・


お問い合わせの際には是非何についかかも教えて下さい。


だいぶ前からメールで届くお問い合わせよりLINEの方が多くなっています。


mailなんか殆ど使ってない。


それはmailより使いやすいものが他にあるからなんですよね。


コロナワクチン接種の予約をネットで受け付ける。


でも高齢の方って出来る人の方が少ないと思うのです。


案の定、うちの両親も早々に白旗をふって出来る人に頼ってきました。


うちの様に出来る人が近くに居ればいいですが・・


居ないとなると電話で申し込むしかなくて・・


その電話が何度かけても繋がらない。


もう諦めた。


なんてのは最悪ですよね。


政治家の皆様は自分で誰にも聞かずに出来るんでしょうか?


話はそれましたが・・


mailはどうも苦手


って方もLINEなら出来る。って方多いです。


だから、当店とのやりとりも自ずとLINEが増えています。


ぶっちゃけmailより便利ですよ。


何についかのか?


写真を撮ればOKです。


洋服全体の写真とシミが付いた部分のアップの写真。


それから是非ケアラベル(洗濯絵表示や素材表記)の写真を添付してください。


mailに画像を添付するのは無理って方もLINEなら簡単ですもんね。


対面じゃないやり取りの仕方は様々あって、より使い勝手の良いものしか残らなくなるんだと思います。


面倒でわかりにくいのって誰も望んでいませんから。


○○の染みが××に付いた。


○○の染みは難易度が低いけど・・


××の素材は厄介だな。


ってことであれば染み抜きの難易度もリスクも高くなります。


きれいに染みが取れるのが一番ですが・・


それが出来ないとなると・・


望ましくない変化が生じない範囲で、どこまでなら出来る?


実はこれが染み抜きでは最も重要で難しい判断だと思います。


是非動画を最後まで観て参考にしてみてください。