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サマージャケットのエリと袖の黄ばみと黒ずみの染み抜き事例



家庭で洗う事が出来ない


または


洗いたくない


服は洗わないって選択肢がなければクリーニングに出すかと思います。


着てか洗うまでの時間


もしくは


クリーニング店のメンテナンス内容


次第では・・・


ほぼ全ての服に着用に伴う汗や皮脂が蓄積された状態になっています。


厄介な事に汗や皮脂が付いてるのが見えないのであれば・・


クリーニングに出さなくてもいいな


って思うかもしれません。


また


いやいや


着たからには洗わないと・・・


って事でクリーニングに出した場合。


依頼するときに黄ばみが見えないのであれば、受け取った時も見えないです。


クリーニング済みで


シミが見えない(ない)


んだから


これは綺麗な状態だと思うのが自然です。


安心して収納していたのに・・・


クリーニングに出したのに・・・


しばらくして出してみたら黄ばみが!!


そんな経験はございませんか?


酸化して見えるシミになると通常のクリーニングでは取れないシミになってしまいます。


ドライクリーニングが相応しいアイテムも水洗いが必要になってしまいます。


定額制のクリーニング店(どんな状態の服も同じメンテナンス内容)では落とせなくなってしまいます。


必ず結果を出したい


って思って染み抜きをするか・・・


ある程度やってダメなら無理はしないのか・・・


そのお店の染み抜きの質を見極めて依頼しないと時間とお金が無駄になってしまいます。


黄ばんだから捨てる。


そんなお洋服であればこのブログを見てはいないでしょうし・・・


自分でやる方法を検索してる場合でも当店にアクセスはしないかもしれません。


着たい


って気持ちにお応えできるように・・・


まずはお気軽にお問い合わせ(ご質問)下さい。


お待ちしています。

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