サンローランのショートブルゾン シミがあっては着られない 古着の古いシミの染み抜き




UNIQLO +J のシャツが再販されて山形の様な地方の店舗にも数多くの在庫がある状態。


つまり、白無地と黒無地に関しては好きなサイズを選らんでいつだって買える。


そうなると・・


発売直後の完売時はあれだけ欲しかったアイテムなのに急にトーンダウン。


メルカリでプレ値で買おうとしてた人は買わないでよかった!でしょうし


定価以上で買った人は後悔しきりでしょう。


UNIQLOは常にsaleをしています。


買ったのが木曜日だったりすると、翌日の金曜には1,000円安くなってたりはあるあるでしょう。


金曜から木曜まで一週間毎にsaleになる商品が変わりますし・・


在庫が多いアイテムは新価格と称して値下げされていたりします。


そうです。


いつでも買えるUNIQLOの服となると・・


もう定価では買いたくないって思ってしまう。


saleになるのを待とう。


スマホにUNIQLOアプリが入ってると、至れり尽くせりでして本当に便利です。


試着していいな!


って思ったら試着室内でアプリを起動して商品のバーコードをかざすとその商品ページにアクセス可能。


しかも今試着してる色でサイズで表示されるのでそのままハートのところをタップしてお気に入り登録完了。


あとはもう値下げの通知を待つばかり。


2020FWのコレクションとかUNIQLOには当てはまらないのを知ってる人も多く・・


確かにアップデートはされてるけど、そんなに変らない。


もしくは全く変わらない。


白スニーカーはナイキのエアフォース1って決めてる人は同じものを何度も買うようにUNIQLOの服もそれあるかも。


UNIQLOだけでなく、ワークマンもMUJIもGUもそんなアイテムあるかもしれませんね。


大好きなノースフェイスだって、パタゴニアだって、そういうのあるかも。


但しベースウェアとかミッドウェアとか小物とかになりますかね。


アウトドアブランドのアウターの代表は何と言ってもダウンでしょう。


ノースのマウンテンダウンとかバルトロとかメルカリに大量に出てるアイテムは買う人も多いけど売る人も多いです。


同じモデルを使い倒して古くなったので買い直す。


って人は少なくて、あまり着なかったとか、別のを買ったとか・・


しかし、中には趣味でコレクションしてる人もいますね。


もうそんな人はめちゃくちゃ詳しくてショップの人よりも興味深くお話を聴きたくなります。


そんな人がYouTubeのチャンネルを持ってたりすると再生回数もぐんぐん伸びます。


見た人が買えるってのが前提で、DAIWAのアパレルラインのダウンとかもう買えないものは指くわえて観てるしかありません。


でもまぁそれも楽しいですかね。


僕には収集癖はなくて、服も含めて来るだけ物は少ない方が落ち着くんですが・・


だからと言って買わない訳ではありません。


買ったら増える。


増えるのは困る。


じゃ、捨てるかあげるか売るしかないですもんね。


実は減らすのは増やすよりも簡単です。


でも


感情的には増やす方が簡単です。


着られるけど着たくない。


でも、いつか・・・


これはもう減らす方向で。


着たいけど、シミがあって着られない。


じゃ、今すぐ


染み抜きを依頼する方向で・・・


UNIQLOアプリの様なタイミングをお知らせする通知は来ませんから、今すぐお問い合わせ下さいませ。


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