スキーウェアで除雪 そりゃ汚れます 全体の酷い汚れのクリーニング




ふわちゃんを初めて見た時の印象を覚えていますか?


マツコさんを初めて見た時でもいいですよ。


うわ


なんだこの人!


今でもこそ、TVで見ない日はないですし・・


大好きじゃないにしても、嫌いじゃないって人凄く多いですよね。


じゃなきゃあんなにTVに出る事が出来ないですよね。


TV業界の事なんて一切興味ない知る由もありません。


でも常に旬な人と言うか・・


言い方が正しいかどうかはわかりませんが・・


一発屋


のポジションってのは常に空いてるんだと思うのです。


今、マツコさんやふわちゃんを見ても好感しかありません。


第一印象が最悪だったって人も今はそんな嫌いじゃないですよね?


類希なる才能があって・・


その才能でTVに出る様になって・・


でも、次第に飽きられたり、別の人が出てきたり・・


でも、もう十分すぎる程有名人になってしまったのであれば・・


何か他の才能を発揮できるチャンスもありますよね。


芸人さんやアイドルが役者さんになるとか


そもそも、お喋りが面白い人が何か好きな趣味をネタにYouTubeを始めたら・・


そりゃ見ますよね。


結局、何をなさっても食べていけるって人がいるわけです。


こっちをやってみたら、めちゃくちゃよかった!!


それって・・


洋服には当てはまらないと個人的には思います。


不要になった服を捨てる。


成人のお子様を持つおかんがそれを知ったら・・


捨てるな


勿体ない


私が着る


みたいなパターンが多いので言っちゃダメなんだそうですよ。


パジャマにするとか部屋着にするとか


どうせ捨てるならとか


結局、着ないんですよ。


それ、あかんやつです。


いくら息子や娘が要らん言うたかて、使い勝手悪いと着ないですよ。


自分で買った服だって・・・


こんな感じで着たい(着よう)って思って着てたのに次第にそうしなくなります。


限られたクローゼットの中では常に入れ替え戦が繰り広げられています。


芸人さんが役者もやるように、このスキーウェアはスキー場でも着るけど除雪作業用にも着る。


なるほどね。


まぁお気持ちがわからなくはありません。


除雪は屋外で寒い中で行動するわけですからね。


スキー場が大賑わいだった頃に大ヒットした私をスキーに連れてっての原田知世さまの如く


まっ白なスキーウェアにラインストーン。フードにはゴージャスなリアルファー。


これで除雪の汚れ作業をしたら・・


そりゃこうなりますよね。


そうなってもいいよ!って着たのかもしれませんが・・


こんな風になってしまうとスキー場では着られないですよね。


やはり、汚れる事を前提に着る作業着は機能性やメンテナンス性を重視しつつ


感情的には「もったいなくない」って事が大事かと・・