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ノースフェイスのゴアテックスダウンジャケットの油じみの染み抜き成功事例



ノースフェイスがものすごく人気であることはお問い合わせの多さからもお伺い知れるわけです。


しかし


機能性の高いアウターともなれば、とてもお高いから気軽に買えるアイテムではないかと思います。


買ったばかりのダウンを初めて着た日にシミが付いてしまったら・・・


それはものすごくガッカリですよね。


このパターンってのは、ノースフェイスの様なお高い服に限らず・・


ワークマンで買ったお安い服だって同じ想いでしょう。


しかし、立ち直り(あきらめ)は圧倒的にワークマンが早くて・・・


ノースフェイスは何とかしたいと考える事でしょう。


だから今日の動画を公開出来たわけです。


ちなみになんですが・・・


ダウンジャケットやダウンコート等。


中綿がダウンの服ってワークマンでは売ってませんよね?


じゃ寒いときに着る服はないの?


いやいや


山ほどあります。


もう選びきれないほどあります。


しかも


ノースフェイスのゴアテックスのダウンを買う金額で買い物をするのであれば・・


もうインナーウェア・ミッドウェア・アウターウェアだけでなく靴から帽子まですべて揃います。


しかも、着る時の寒さ(環境)にあわせて何種類もコーデが組める程買えますし、ワークマンだけでクローゼットがあふれる事になるでしょう。


うちに入荷はありませんが・・


ノースフェイスの何倍も売れてるはずです。


二日前のブログではUNIQLOのダウンアウターに関して書きました。


何を買えばいいか迷う


って事で言えば・・


ワークマンはUNIQLO以上に迷うのではないでしょうか。


圧倒的にオシャレなのはUNIQLOです。


しかも、定価はあってないようなものでsaleをしないワークマンに対し、UNIQLOは常にsaleです。


だから安いタイミングで買えれば定価の半額だって珍しくありません。


ワークマンのパンツは2,900円(税込み)


UNIQLOはsaleで1,990円(税別)


もう価格ではワークマンの方が高いんです。


オシャレさではUNIQLOだけど、機能性はワークマン。


もちろん、ノースフェイスと比べては酷ですよ。


圧倒的大差でノースフェイスの方が高機能で高品質でかっこよくオシャレです。


しかし


コスパとメンテナンス性だけで言えばワークマンの圧勝です。


しかも


マジで暖かいですから。


そりゃね・・・


寒空の下で長い時間、汚れを気にせず働いてる人を長年支えてきて実績は伊達じゃないわけですよ。


汚れたら洗う


当たり前ですからね。


もちろん、家で洗うのも当たり前ですし、染みなんか気にしては仕事出来ないですよね。


そんなワークマンの服をタウンユースや趣味で着る人が激増しています。


  • バイクに乗る

  • 釣りをする

  • アウトドア遊び

  • 車中泊

  • 運動する

  • スポーツ観戦

  • 野外イベント

  • 犬の散歩



様々な用途に相応しくて安い服が売れないはずありません。


ただ、その定価ではうちには入荷しないかな・・


普段はワークマンの服でここぞってときはノースフェイス。


良いと思います。


普段は家で洗濯で困ったなぁてときは武田クリーニング。


最高だと思います。

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