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外に出て


ノースフェイス


を着てる人を意識して探してみてください。


山形の田舎のショッピングモールであっても


余裕で二桁の人が着てる事がわかります。


当店の近所のイオン内には数多くの専門店があって・・


モンベルの隣の店舗でノースが売っています。


ブランドのイメージで言えば・・


モンベルよりノースの方が若年層に支持されてると思います。


モンベルもお高いのはございますが・・・


フリースひとつとってもノースの方が高いです。


みんなが着てるブランド。


よく見かけるブランド。


でも


いくらするの?


って


今度、値札をチェックしてみてください。


ノースと似たようなアイテムは山ほどあって、GUにもあります。


ちなみにノースとGUの価格差は10倍です。


今日ご紹介のマウンパを一着買う金額でGUの新作のマウンパは10着買えます。


同じものを10着買っても仕方ないですし、比較する方がナンセンスなのはわかります。


どんなに高くてもノースが良い方はもう値段なんか比較しませんもの。


ノースフェイスに限らず


ブランドってそういうところが多いですよね。


だから


このブランドがわかるように目印をつけています。


冒頭でノースを着てる人を数えてみて


と書いたように・・


着てる人をジロジロ見なくても、わかるように前にも後ろにもブランドの刺繍がしてあります。


間違いなくノースフェイスの服であっても、ブランドの目印となるものが脱がないと解らないのであればこんなに売れないのです。


価格差ってのは最も比較しやすくて誰にもわかります。


そんなに高いのはどうして?


なんて質問も野暮ですよね。


なんとも


ブランドっての認識されるといい事ばっかです。


羨ましく思ってる人が多いので必死にブランディングするわけです。


最近はSNSやYouTubeで情報を発信するインフルエンサーの威力が絶大です。


ただ


良い事ばかり拡散するわけではありませんね。


クリーニング代も実は10倍とか差があっても不思議ではありません。


ただ高くなるには明確な理由があります。


当店の場合。


作業にかかりきりになる時間を基準としています。


3,000円のメンテナンス代と6,000円のメンテナンス代。


同じ服でも倍も違うのであれば・・


単純に6,000円のメンテナンス代は3,000円の倍の時間が必要って事です。


しかも


当店は成功報酬制です。


結果を出して初めてお代をご請求できるのでなんとしても結果を出さなければなりません。


どんだけ手間をかけてもダメなものであれば仕方ないのですが・・


手間さえかければ綺麗になるのであれば、とことん、手間をかけます。



お客様におかれましては、購入した金額によってコスパを考える方が圧倒的に多いです。


それは仕方ない事です。


だから


GUのマウンパの染み抜きの事例はないのです。


依頼がない訳ではないのですが・・


GUに限らず、プチプラブランドの場合。


染み抜き代はコスパが悪く感じてしまいますからね。


これはGUだから安くして


これはノースだから高くして


とか


購入した金額で変動するわけではありませんので、こればっかりは仕方ないです。


大人気のノースのマウンパの染み抜きとクリーニング事例。


山ほどございますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

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